フローズンウォッチフルネス症候群 凍りついた瞳・凍れる警戒性(虐待用語)
主に子供の、虐待される事によりすべての感情を放棄して、悲しみと絶望で凍り付いた無表情の瞳
虐められた犬なども、同じような瞳で鎖に繋がれジーッとしている。もはや諦めで、抵抗もせず逃げる様子も無く、人生(犬生?)を諦めている・・・動物園でも同じような目の動物を見ることが出来るよ・・・
watchfulness 用心深い注意 連続的に細かい注意を払うこと
「欧東部長、ここの支店の従業員全員の眼が死んでいると思わないか? あの覇気の無い・暗い・諦めたような瞳は、いったいどうなっているんだ?」 「は、はあ・・・ご指摘の原因は酢間森支店長の恐怖政治なんでしょうね・・・彼は本社では胡麻すりまくって、上層部には高評価だったんでしょうが・・・地方で自分がお殿様になると、やりたい放題や虐め・パワハラ・セクハラ・・・・部下は彼の顔色を窺うだけ・・・
フローズンウォッチフルネス状態に・・・本社上層部(ゴルフ友達)の配置ミスだと私は思います」
Abuse アビュース 虐待、乱用、悪用 (薬を )治療以外の目的で服用する
〔肉体的・精神的・性的に~を〕虐待する、酷使する
Physical abuse 身体的虐待 Psychological abuse 心理的虐待 Drug abuser薬物乱用者
Enema abuse 浣腸薬乱用 Laxative abuse 緩下薬乱用
Child abuse 児童虐待 = Maltreatment of children Battered Child 被虐待児
イギリスではAbuseを使わず、in need(助けを必要としている)表現になってきている
「欧東君、会社では経営陣からズーッとアビュースされてきたんだろ? 今後、インニード欧東って呼ぼうか? ネグレクテッド欧東にするか? それともバタード欧東がいいのかい? どれにする?」
in need 困窮している、貧乏している、困っている、助けを必要としている